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psetf

(psetf place1 e1 place2 e2 ...)

psetqsetf プレースへ一般化したものです。すべてのプレースの部分式と右辺の式がまず一時変数へ評価され、その後にはじめてプレースへ代入されます。そのため、先のペアで代入された変数を後のプレースが読んでも、古い値が見えます。psetf は常に nil を返します。