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linalg:amax

(linalg:amax array &key axis keepdims)

配列全体 (:axis なし)、または整数の :axis に沿った最大の要素を返します。キーワード引数 :axis / :keepdimslinalg:sum と同じ規則です (負の :axis は末尾から数え、還元した軸は結果から除去 -- :keepdims で長さ 1 の軸として保持)。厳密比較の fold で定義されるため、同値の場合は最初の要素が採用され、NaN がシードを置き換えることはありません。空の配列や空の軸はエラーを通知します。最大要素のインデックスには linalg:argmax を使ってください。最小の要素に対する対応物は linalg:amin です。